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学校生活

稲門高等学院の学校生活は、自分なりのスタイルで学ぶことができるのが特長です。
中学校から直接入学してきた生徒も、高校から編入・転入してきた生徒も、先生の個人指導を通して、まずは成績を向上させることが最も重要な課題となります。
 

教室風景

教室風景 教室 教室風景 授業 教室風景 自習

生徒は自分のカリキュラムの授業に参加。ブースで仕切られた教室で集中力が高まる。

教師から個人指導を受け、苦手の克服から得意科目の成績向上を図る。

授業のない時間は、学校では自習を行うことができる。宿題をする生徒もいる。

 
 

一年間の行事

4~6月

入学式、前期始業オリエンテーション、個別面談、進路相談
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7~9月

保健体育のスクーリング、夏期集中スクーリング、夏期講習会、夏季合宿、前期単位認定試験、前期終業オリエンテーション
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10~12月

後期始業オリエンテーション、保健体育のスクーリング、個別面談、進路相談、冬期集中スクーリング
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1~3月

冬期講習会、正月合宿、後期単位認定試験、卒業式、春期集中授業、後期終業オリエンテーション
 

特訓合宿 (※任意参加です)

稲門高等学院では受験生対象に「個別特訓合宿」をお盆と正月に開催しています。1日12時間、4泊5日52時間(夏季)や3泊4日40時間(正月) の短期集中授業の後に得られる達成感や充実感は、大学合格の喜びにも似た大きなものであり、受験への励みになることは間違いありません。

決して楽ではない受験勉強に打ち克ち、志望校合格という目標を達成するための忍耐力と強い精神力を鍛えます。

この合宿で得られる成果はこれだけではありません。長時間の特訓授業により集中力が増すことで、勉強に費やす時間の進み方が早く感じられるようになるのです。そして、合宿後に家庭で学習する場合にも、1日12時間の授業をこなしてきた経験から、3時間、4時間の勉強が、苦もなくこなせるようになるはずです。

 
 

ある生徒の一日

稲門高等学院に実際に通う、ある生徒にフォーカスして1日を追いかけてみました。自分自身が入学した際のイメージの参考にしてみてはいかがでしょうか。 ある生徒の一日

ある生徒の一日を見る

 
 

サクセスストーリー

稲門高等学院の在校生に目標を聞いてみました。また、卒業生の稲門高等学院時代と卒業後の現在についてご紹介いたします。 サクセスストーリー

サクセスストーリーを見る

 
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