不登校からでも有名大学進学を目指せる個別指導の通信制高校・サポート校です。

稲門高等学院中等部 中学生のためのサポートコース
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教師の紹介

生徒の教育役となる稲門高等学院の自信の教師陣を
ご紹介します。

教師の紹介

稲門高等学院は、個別指導学習塾の稲門学舎(TOMON)の通信制高等学校部門です。 個別指導学習塾として35年以上の実績を有する稲門学舎で培った個人指導のノウハウをもとに、稲門高等学院では生徒一人ひとりの志望校に合わせて、教師が生徒独自のカリキュラムを編纂します。 このカリキュラムをもとに、教師は生徒の大学合格までを、学力の面から精神的な部分まで支えていくことになります。 そんな生徒の教育役となる稲門高等学院の自信の教師陣をご紹介いたします。

K.Kiriyama

K.Kiriyama

明治学院大学卒

皆さんは、どのようにしてストレスを解消していますか?

私の場合は、よく笑い、よくしゃべり、そしてよく食べることでストレスを解消しています。特にスイーツには、目がありません。甘いものは別腹とよく言いますが、まさにその通りです。バイキングでは倒れるまで食べ、会計後には少し休まないと帰れない程食べてしまい、毎回反省しています。(笑)

もう1つの解消法は、音楽です。歌を歌ったり聴いたりすると、とても元気がでます。若い頃は、よくコンサートに行ったものですが、今はもっぱらCDを聴いたり、テレビで観たりして楽しんでいます。学生時代の同級生に今も大活躍しているミュージシャンがいて、彼らをテレビの画面で観る度に「私もがんばらなくちゃ!」と思い、いつも元気をもらっています。彼らも若い頃から日々努力してここまできたので、何事も「継続は力なり」です。勉強も日々の努力の積み重ねです。諦めないで、さあ一緒にがんばりましょう!

T.Honma

T.Honma

武蔵大学卒

若い頃、野球好き、映画好きという単純な理由からアメリカにあこがれ、留学や国際交流機関での活動で米国で暮らしたことがあります。最初の滞在先は西海岸のサンディエゴという港町で気候も温暖で娯楽施設も充実していて楽しい寮生活を送ることができました。ところが、次の滞在先は、冬はマイナス30度近くまで下がる中西部・イリノイ州の田舎町で、学校の校長先生の家庭にホームステイして質素で禁欲的な生活を強いられました。今となってはどちらもかけがえのない思い出です。

T.Yoshino

T.Yoshino

東京大学卒

アレも覚えた。これも覚えた。
万全なつもりだった。
でも、テスト等ではうまくいかない・・・
そんな経験、ありませんか?

使えるようにしていない。
覚えまちがいがある。
まちがった思い込みをしている。
不必要な複雑化をしている。

実は、これらが何も知らないこと以上に
うまくいかない原因です。

せっかく面と向かって授業するのですから
これらの「災いのタネ」から皆さんを救うのが私の使命です。

皆さんは、新しいことを受け入れる気持ちをもって
足を運んでみてください。

Y.Kamata

y-kamata

法政大学卒

僕自身、元々は英語が苦手でした。中学・高校時代(卒業生の90%以上が就職する高校でした)は、英語の勉強はほとんどせず…当然のごとく、予備校へ行くことになりました。そして最初の4月の模試では英・国・世の偏差値がきれいに!?35ぞろいでした(笑)
そこから英文法と英単語を中心に基礎からやり直し、少しずつ成績が上がり、秋以降は常に60を越えるようになりました。
ですので、英語が苦手な生徒さん方の弱点やお気持ちは理解しているかと思います。質問などがありましたら、何でも気軽にしてくださいね。英語力は継続して勉強すれば必ず上がります。時には辛いときもあるかと思いますが、英語を学ぶ楽しさ・喜びはたくさんあります。一緒に一歩ずつ頑張っていきましょう。

A.Tani

a-tani

東京工業大学卒

長い間be動詞の過去分詞beenの発音はアメリカ英語もイギリス英語も[biːn](ビーン)だと勝手に思い込んでいたので、アメリカ発音が[biːn]でなく[bɪn](ビン)であると知ったときは、ちょっとした衝撃でした。そりゃ、beenの発音が「ビーン」だと思い込んでいたら、映画やTVドラマを観ているときに[bɪn]が耳に入ってきても、beenのことだと気づくわけがありません。[biːn]と[bɪn]は母音の長さだけでなく、母音そのものが異なっていて、[i]と[ɪ]は全く違う音。話をbeenに限れば[biːn]と聞こえなくても前後関係から文法的にbeenだと推測できるけど、米音と英音の違いはこの他にいくつもあるので、やっぱり米音を意識しておかないとアメリカ英語のリスニングは難しい。と、長々と英語の話をしましたが、実は私、英語ではなく数学を教えています。数学ならば、イギリス英語でもアメリカ英語でも、そして日本語でも、数式の部分はほとんど同じなので、上に書いたような面倒なことはありません。やっぱり数学って楽?

S.Hori

s-hori

早稲田大学卒

みなさんは、「ルビンの壺」というものをご存知でしょうか。一見変わった形の壺ですが、「見方」を変えると人が対面しているように見える有名なアイテムです。

だまし絵は入試問題に似ています。正解を知る前は訳が分からず混乱しがち。正しい「見方」が分かればスッキリと見通せます。

勉強というと、つらいだとか退屈だとか役に立たないだとかマイナスイメージがついてまわりますが、
実は今までの自分に無かった「見方」を体得する絶好のチャンスなのです。

私は普段、「立式以前」を大切にして授業を行うよう心がけています。処理スピードなどよりも、「立式以前」の段階で問題をどのような「見方」で捉えたかを重視しているからです。

勉強に限らず、人生のあらゆる局面で正しい「見方」で捉えて解く訓練は、一生モノの財産になります。

一緒にスッキリ体験をスタートしてみませんか。

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