不登校からでも有名大学進学を目指せる個別指導の通信制高校・サポート校です。

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教師の紹介

生徒の教育役となる稲門高等学院の自信の教師陣を
ご紹介します。

教師の紹介

稲門高等学院は、個別指導学習塾の稲門学舎(TOMON)の通信制高等学校部門です。 個別指導学習塾として35年以上の実績を有する稲門学舎で培った個人指導のノウハウをもとに、稲門高等学院では生徒一人ひとりの志望校に合わせて、教師が生徒独自のカリキュラムを編纂します。 このカリキュラムをもとに、教師は生徒の大学合格までを、学力の面から精神的な部分まで支えていくことになります。 そんな生徒の教育役となる稲門高等学院の自信の教師陣をご紹介いたします。

H.Haratani

h-haratani

東京大学卒

小学生時代、田舎に住んでいて、塾などには通ったことがありませんでした。なぜか東京の私立中学を受験することになり、全滅。この時から私と勉強、私とテストとの関係が始まったのだと思います。間違いなく周囲の人達よりたくさん勉強していたでしょう。でも勉強が好きだと思えるようになったのは、つい最近のこと。IT系の仕事、ラーメン屋などを経由して、結局は勉強を教える仕事にたどり着きました。若いうちはいろいろなことに反発しますが、年を取ると考え方、感じ方が変わってきます。笑点が最高のお笑い番組だと感じるようになりました。松岡修造の暑苦しさでさえ快感になりました。そして勉強が面白いと思えるようになりました。学校に対して、世の中に対して、大人たちに対して不満があったとしても、皆さんには勉強を嫌いにはなって欲しくないです。最後に、某アイドルの言葉を借用して。「私の授業のことが嫌いでも、勉強のことは嫌いにならないでください!(涙)」

K.Kobayashi

T.Kobayashi

早稲田大学卒

私の「自慢話」を一つ。私は姑にとても気に入られているのです!その理由は、70%は姑がとてもよくできた人だからですが、30%は私が年配の人に気に入られる体質だからだと思います。例えば、バスに乗っていると、たまたま隣に座ったに見ず知らずのおばさんが話しかけてきて、降りるまでずっと嫁に対する愚痴を話していたこともあるし、公園のベンチに座っていたら、ホームレスのおじさんが話かけてきて、どうしても自分がホームレスになったかを説明されたこともありました…。今は、私も年配の仲間に入りつつある(入った、つまり完了した!?)ので、今度は若い生徒達と、どんどん仲良くしていきたいと思っています。愚痴や恋愛の悩みも受け付けますよ。

S.Miyazaki

S.Miyazaki

国際基督教大学卒

30人、40人という、いわゆる集団で授業を受けるとき、先生の解説や説明を聞いて授業が終わり、ということが多いのではないでしょうか?その点、マンツーマン指導なら、先生からの一方通行ではなく、先生とみなさんとの相互の会話ができます。また、学科の話を中心に、話題はどんどんふくらむ・・・なんてことも。

私は、「教える」という仕事の他に、学生時代から様々な活動を行ってきました。そういった中で積み重ねてきた私だけの経験をみなさんにお話しすることもあります。また反対に、皆さんの話から、私が経験していない新鮮なお話を聞くことも密かな楽しみでもあります。
教科書には載っていない「プラスα」な知識、そこがまたマンツーマン指導の醍醐味だと思います。

N.Kouya

N.Kouya

早稲田大学卒

端的に自己紹介すると『口うるさくて、少々ミーハーなおばさん』なのだが、ここ何年も年初に立てている目標(英語で言うところのnew year’s resolution)は、『頼りになるおばさんになること』です。
大学入試は、長く続く将来への1つの入り口にすぎませんが、志望の大学で良く学び、良く遊び、良く悩み、駆け回ってもらいたいと思っています。ともに、その大学の門を叩き、そして、こじ開けましょう。ミーハーなおばさんが全力でサポートします。頼りにしてください。

Y.Hashimoto

Y.Hashimoto

明治大学卒

人に言わせれば「奇跡の合格」。そんな受験結果を今までに多く見てきました。その背後にはもちろん受験生の努力、粘り、葛藤、焦り、など並べればキリがないのですが、結局そういう結果を見るたびにいつも「生徒たちの可能性は計り知れないな」と思います。
誰にでも可能性はあるはずなので、自分で自分を決めつけず、「ひょっとしたら、自分はすごい人間になるかもしれない!」と思いながら勉強してみてほしいです。
勉強が人生において一番大切ではないですが、「人生を豊かにする」ためには大切ですよ、生徒諸君。

M.Okamoto

M.Okamoto

東北大学卒

一日にバスが3往復しかない田舎に育った私にとって、東京のラッシュアワーは耐えられそうにないと思ったことが、今の仕事に就いたひとつの理由でした。もちろん、数学を苦手とする人を少しでもなくしたいという前向きな理由もありますが(笑)。趣味は、もう40年以上続いている囲碁です。囲碁は、公式ともいえる「定石(じょうせき)」を局面に応じて適用したりするところが数学に似ていると思います。最近はインターネットで世界中の人と碁を打っています。テレビでは、お笑い番組をよく見ているので、はやりのギャグを言ったりするのですが、生徒はあまり見ていないのか、通じないことが多く残念です。それならばと、自作のギャグもいくつか作りました。私が担当になった人はそれを見られるチャンス(災難?)があるかも。

M.Okamoto先生の合格指導実例

M.Idei

M.Idei

埼玉大学卒

子供の頃から歴史が大好きでした。読む本は歴史関連、NHK大河ドラマは欠かさず観、将来は歴史を語って生活できれば…と、考えていました。

しかし、今、日本文学を学んで国語を教えています。それもこれも、きっかけはある連続公演を聞いたことでした。それは「源氏物語」桐壺巻の冒頭、「いづれの御時には」だけを1カ月ぐらいかけて話していたものです。たった1部分で1カ月。小さな表現の奥深さに感動しました。その感動が今、教える原動力となっています。

いつ、どこで、どんな感動を味わうきっかけを得られるかわかりません。そんなきっかけを得るためのお手伝いができたら・・・と、考えています。一緒に学んでみませんか?

M.Idei先生の合格指導実例

T.Nakano

T.Nakano

明治学院大学卒

“若気の至り”は誰にもあるようで、私は高校時代にバンドを組んだのをきっかけに、高校卒業後は、プロのミュージシャンを目指して本格的に音楽活動に没頭しました。インターネット専用のある音楽チャンネルでは、何と、2週連続1位を獲得。27歳の時、最後のチャンスと思いオーディションを受けました。それは、優勝バンドにはCDデビューの特典がついていたオーディションでした。結果は、130バンド中の上位3バンドに残るものの残念ながらCDデビューはならず。音楽の道はそこできっぱりあきらめ、一念発起の末、大学進学を決意し、教師を目指したのでした。予備校に通う学費が用意できず、一番売れていそうな受験参考書・問題集を買いあさり、ひたすら暗記・暗記・暗記…に徹すること10ヶ月。奇跡的に志望校に合格。本気になってやれば、不可能が可能になるということをモットーに、自分の“ちょっと遅かった大学受験”の体験を通じて、生徒と日々格闘する自称熱血教師!?

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