不登校からでも有名大学進学を目指せる個別指導の通信制高校・サポート校です。

  • 入学・見学・資料請求 随時受付中

    メールフォームからのお問い合わせはこちら

  • お電話でのご相談・お問い合わせは

    0120-88-1230

    受付時間:9:30~18:00 / 土日祝定休

合格体験記

難関大学に続々と合格!
卒業生たちの体験談です。

合格体験記

筑波大学人文文化学群合格 K・A君 ほか早稲田大学 教育、文化構想学部 合格

筑波大学人文文化学群合格 K・A君
Q:進学する大学を教えてください。また、その大学で何を学びたいですか?
A:筑波大学人文文化学群比較文化学類に進学します。大学では世界を宗教の面から捉え、いまの国際情勢に対する理解を深めていくつもりです。また、筑波大学では専攻以外の科目の授業も受けやすいように準備されているので、興味を持った講座は積極的に受けていくつもりです。
Q:稲門高等学院の授業(先生)はどうでしたか?
A:先生たちには、普段理解できなかった箇所の質問を積極的に行い、また数学などで別の解法も教えていただいたおかげで学問の奥深さを知ることができました。
Q:稲門高等学院で思い出に残ることは?
A:総合学習です。落語や音楽鑑賞など、いつか行ってみたいと思っていたけど敷居が高くて行けなかったので、学校の授業を機会に行くことができたのは大きかったです。おかげで造詣を深めることができました。あと、総合学習をきっかけに同級生や先輩、後輩と話すことができたのも大きかったです。
Q:これから受験する後輩たちにアドバイスをお願いします。
A:行きたい大学をみつけることと、勉強の習慣をつけることを大事にしてください。「将来なにがしたいか」から逆算して大学を決めるのもありですし、大学の歴史や雰囲気が好きだから目指すのもありですし、かわいい女の子あるいはかっこいい男の子がいたからでも大丈夫です(笑)。決して妥協せず行きたい大学を目指すことは、受験の際に最大の推進力となります。どうか今の学力じゃだめだからという理由で諦めないでください!勉強の習慣は稲門に来ているうちにいつかつきます!それでもつかない時は1日30分の英単語でもいいから始めてみてください!

早稲田大学文化構想学部合格 K・Kさん

早稲田大学文化構想学部合格 K・Kさん

「早稲田に行く!」 一年前、早稲田大学の石畳の上で“カラ元気”で言った一言が本当になってしまうなんて。
私は昨年の6月に前籍校をやめ、稲門高等学院へ入学しました。前の学校の環境では色々と悩み、勉強もできずにいたところ、稲門の先生方から熱心なエールをいただき入学することを決めました。入学手続きの日、稲門高等学院に近かったので、軽い気持ちで早稲田大学に足を踏み入れてみました。早稲田大学の解放感あふれるアカデミックな雰囲気に居心地の良さを感じました。でも、まだその時は、並木道を歩きながらも“どうせ無理だ”という気持ちでいっぱいでした。

稲門の初授業の時、先生に志望校を聞かれ、小声で「ワセダ」と答えました。その時の私は、ろくな勉強をしていなかったので「ワセダ」と口にすることさえ恥ずかしかったのです。それなのに、先生は「目指そう!」とおっしゃってくれました。思えば、それが覚悟を決めた瞬間だったと思います。それからは、先生方のサポートを得て順調に学力を伸ばせました。迎えた受験当日は、自分でも驚くほどの落着きと、適度な緊張感をもって臨めました。合格発表の日、信じられなくて何度も何度も確認し直しました。受かってみて思うのですが、合格の喜びというのは、思わず飛び跳ねるような衝動的なうれしさではありませんでした。けれども、ふとした瞬間、思わずにんまりしてしまいます。今は、空気の明度も鮮度も違って感じられ、とてもとても爽やかです。それはきっと自分が頑張ってきた道のりをなぞるような、お腹の底からの嬉しさです。そしてその喜びはそれまでたどってきた道のりが険しいほど大きくなります。舗装された平らな道を難なく歩いてきた人には味わえない特権だと思います。今、自分に自信がなく迷っている方がいたら、辛い経験を恨んだり、人を憎んだりせず、そのまま抱えて、一歩を踏み出してみて欲しいと思います。ひとりでも多くの“素敵なアウトロー”が増えたら、それほどうれしいことはありません。みんなで仲間になりましょう!
私がここまで来るには、本当にたくさんの方の応援が必要でした。人一倍手のかかる私をささえてくださった皆さまに感謝を捧げます。


岩手医科大学医学部合格 H・S君

岩手医科大学医学部合格 H・S君

私は「大学受験の勉強に集中できる環境がある高校」はないかと探していました。それに完全に合致する唯一の高校が稲門高等学院でした。中学はほとんど通学していなかったので、高校には不安がありましたが、最短ルートでの大学進学を考え、それをポジティブな選択と捉えて入学を決めました。入学後、英語の担当講師である中野先生から授業に関する説明を受け、音読を取り入れた勉強がいかに大切かを教えていただきました。他には無い斬新な指導方法で、あっと言う間に驚くほど単語力が上がり、後の高い単語力が必要とされる医学部入試に難なく対応することができました。

これから入学を検討される方々は、この驚きを体験してみることをお勧めします。数学の担当講師である藤沢先生の授業は圧巻でした。元々数学に苦手意識がある私に対し、丁寧かつ分かり易く教えてくださいました。多くの医学部の問題を指導していただきましたが、難問を即座に読み解き、複数の解法を用意し説明してくださる圧倒的な指導力には感銘を受けました。私は稲門で勉強の他にも多くの事を学び、そして医学部合格という結果もついてきました。特に授業でお世話になった、斎院先生、中野先生、原谷先生、藤沢先生、水上先生には心より感謝を申し上げます。また教務部の鈴木先生には3年間を通して精神的に支えていただき、円滑に勉強を進めることができました。文系・理系の方どなたでも志望校に合わせて個別授業を選べることに加え、受験科目以外の教科の負担は最小限にすることができる究極の環境が稲門にはあると思っています。稲門では自身がどんなレベルにあっても最高のスタートがきれるはずです。ぜひ皆様も一度足を運んでみてはいかがでしょうか。3年間本当にありがとうございました。


東京理科大学理工学部合格・明治大学理工学部合格 R.T君

東京理科大学理工学部合格・明治大学理工学部合格 R.T君
Q:進学する大学を教えてください。また、その大学で何を学びたいですか?
A:東京理科大学理工学部情報科学科に進学します。自分はインターネットに興味があるので、プログラミングや情報処理など、将来IT関連で働くための技術を学びたいと思っています。また、数学が好きなので、大学で学ぶ数学にも興味があります。
Q:稲門高等学院の授業(先生)はどうでしたか?
A:稲門は個別指導だったので、先生との距離が近く、分からないことは気軽に質問できました。また、先生方もとても優しく、教え方も丁寧で、授業時間外にも質問に答えてくれて、とても有難かったです。
Q:稲門高等学院で思い出に残ることは?
A:月に1回あった総合学習プログラムです。自分が入学したころは、人見知りしがちだったので、正直出席するのが億劫でしたが、時が経つと皆と楽しくできるようになり、人見知りがなくなりました。
Q:これから受験する後輩たちにアドバイスをお願いします。
A:高1・高2の頃は、「受験勉強なんて高3から始めればいい」と自分は思っていました。ですが、1ヶ月・2ヶ月と時が経つにつれて後悔していました。勉強に早すぎることはありません。「○○から始めよう」ではなくて、今から勉強することが大切です。来年悔いの残らないように頑張ってください。一年ずっと勉強しなくちゃいけないなんて、これで最後ですから。

日本女子大学人間社会学部合格 M・Hさん

日本女子大学人間社会学部合格 M・Hさん

自分に自信をもち、諦めなかったからこその合格!

 

私は、確実に大学に進学したいと思い、稲門高等学院を選びました。

英語の小林先生は、わからないことを質問すると、丁寧に教えて下さいました。先生から学んだ勉強法は、入試でもとても役に立ちました。

現代文の森先生は、国語の知識以外にも、様々なことを教えて下さいました。
古文の木村先生の授業では、基礎の基礎から覚えることに始まり、たくさんの古文常識などを覚えました。
中野先生の英語演習プログラムは、繰り返し音読することによって、大学入試に必要な単語をたくさん覚えることができました。

稲門は、自習時間があり、その時間何をやるかは基本的に自分で決めるので、得意科目を伸ばし、苦手科目を減らすことができ、それが魅力の一つだと思います。

大切なのは、自分に自信を持ち、最後まで諦めないことだと思います。


拓殖大学商学部合格・政経学部合格 K.H君

拓殖大学商学部合格・政経学部合格 K.H君
Q:進学する大学を教えてください。また、その大学で何を学びたいですか?
A:拓殖大学の商学部経営学科に進学します。政経学部と商学部に合格しましたが、将来を考えた時に、自分に必要となるものに直接関係してくるのは商学部だろうと思い、商学部に決めました。今はまだ、何になりたいだとか、何をしたいかなど明確なものはありませんが、自分はすごく飽きやすく、興味のある事や好きな事じゃないと続かないので、これからの大学生活の中で、そうした関心の持てるものを探して、目標を見つけたいと思っています。
Q:稲門高等学院の授業(先生)はどうでしたか?
A:英語も国語も小林先生が担当でした。質問がしやすく、先生の解説はとても分かりやすく、先生のおかげで自信が持てるようになりました。
Q:稲門高等学院で思い出に残ることは?
A:高3になってからは、毎日学校では勉強しかしなかったので、楽しかった思い出よりも、勉強ばかりしていた思い出しかありません(笑)。そんな中で、総合学習は、いい気分転換になったかな。
Q:これから受験する後輩たちにアドバイスをお願いします。
A:受験勉強を始める前に、まず毎日ちゃんと学校に来ることを目標にしてください。
僕は、第一志望の大学に入ることはできませんでしたが、一年間やったことはこの先ずっと残ると自信が持てました。普段は、あまり他の生徒と関わることは少なかったけれど、皆がそれぞれ何かを抱えているかもしれないということは感じました。でも、「家のせい」「友達のせい」「先生のせい」と、周りのせいにしている限り、その先には何も残らないし、自分から行動していくことでしか、自分に自信をもつことはできないということをここで学びました。
学院の先生はみな優しくて、色々相談に乗ってくれます。でも、卒業すれば自分の力で解決しなければいけないことも多くなってきます。その時に何でもいいから自信を持って頑張ったと言えるものを見つけてください。また、遊びに行きます。

東京経済大学経済学部国際経済学科合格 S.Y君

Q:進学する大学を教えてください。また、その大学で何を学びたいですか?
A:東京経済大学の経済学部に進学します。大学で学びたいことは、経済に関する授業を中心に、その他、興味のある選択授業などを取りたいです。また、授業ではないですが、映画研究会に入りたいです。とにかく、いろいろな人と出会い、その関わりから様々なことを学びたいと思っています。
Q:稲門高等学院の授業(先生)はどうでしたか?
A:稲門高等学院は、先生と生徒との一対一の個別授業なので、わからないことがあっても気軽に先生に質問ができます。英語の小林先生の授業は、細かい部分まで詳しく説明してくれたのでとてもわかりやすかったです。それに、大学受験のための勉強を、計画的に進めてくれたのでとても有難かったです。
Q:稲門高等学院で思い出に残ることは?
A:一番の思い出は、友達ができたことです。入学当初は、友達ができるかどうか不安でしたが、同じ時期に入学した同学年の人と友達になりました。卒業してからも時々遊んでいます。
Q:これから受験する後輩たちにアドバイスをお願いします。
A:第一に、早いうちに志望大学を決めて、その大学の対策を行った方が良いです。次に、いろいろな大学のオープンキャンパスに行って、その大学の雰囲気を見ておくことをオススメします。実際に行って見てみると、思い描いていたイメージと違っていた、なんていうこともあります。また、これから受験までの間、辛く感じることもあるかと思いますが、志望大学に受かりたいという気持ちを忘れず、勉強を続けていけば、必ず結果はついてきます。がんばってください!!

大妻女子大人間関係学部合格・恵泉女学園大学人間社会学部合格 S.Mさん

Q:進学する大学を教えてください。また、その大学で何を学びたいですか?
A:大妻女子大学 人間関係学部 人間関係学科に進学します。大学では、心理学を学びたいと思っています。大学への進学でどの学部に進むかを決める時、自分の好きなことや興味のあることを考えました。以前から推理物が好きで、その物語の登場人物の行動と心理の関係に興味がありました。その事がきっかけで心理学に興味を持ちました。大妻女子大学では、幅広く心理学を学べるので志望しました。
Q:稲門高等学院の授業(先生)はどうでしたか?
A:先生はとても親しみやすい方で、初めて会ったとき、緊張していた私に気さくに話しかけて下さいました。お蔭でリラックスして授業を受けることができました。授業では、ポイントを毎回確認しながら進め、過去問を通して、私に合わせた大学ごとの対策をして下さいました。その結果、本番では周りの雰囲気に惑わされずに自分のペースで落ち着いて解くことができました。
Q:稲門高等学院で思い出に残ることは?
A:私にとって一番の思い出は、友達が出来たことです。偶然、同級生に女の子が何人かいて仲良くなることができました。お弁当を一緒に食べたり、おしゃべりしたり、個別にも関わらず楽しく過ごせました。お昼を外のお店で食べたり、ディズニーランドに行ったりもしました。私が思い描いていた学校生活の何倍も楽しむことができたのは、友達との出会いがあったからだと思います。
Q:これから受験する後輩たちにアドバイスをお願いします。
A:大学を決める時には、自分の好きなことや興味のあることを探して学部を考え、自分に合った大学を決めることが大切だと思います。その際、各大学で学べる内容が違うこともあるので、よく調べてから実際に自分の足で大学へ行き、雰囲気を感じて欲しいです。これから一年間、辛いこともあると思いますが、諦めずに前に進めば良い結果に繋がると思います。頑張って下さい!

恵泉女学園大学人文学部歴史文化学科合格 N.S.さん

Q:進学する大学を教えてください。また、その大学で何を学びたいですか?
A:恵泉女学園大学 人文学部 歴史文化学科に進学します。世界各国の歴史、文化、宗教、民族などについて勉強します。恵泉女学園大学では、宗教文化士や日本語教師などの資格も取れるので大学の授業も受けつつ、将来就職するときに役立つ色々な資格を取るための勉強も両立できるよう努力していきたいと思っています。
Q:稲門高等学院の授業(先生)はどうでしたか?
A:稲門高等学院は通常の学校とは違って、先生と生徒との一対一の授業なので、自分のペースで勉強できるのが良いと思います。自分の苦手な分野は集中的に勉強して、得意な分野はどんどん進められるので効率よく勉強できました。
Q:稲門高等学院で思い出に残ることは?
A:稲門高等学院のある東京都以外から通っている人たちが多いので、いろいろな地域に住む友達ができたのがとても良かったです。休みの日にはディズニーランドに行ったり、お互いの家が遠いので泊まりに行くときは小旅行のような感じで楽しかったです。
Q:これから受験する後輩たちにアドバイスをお願いします。
A:なるべく早く進路を決めて、受験科目が決まったら効率よく時間を使って勉強するとよいと思います。
早め早めの行動をとれば、時間に余裕ができるので受験直前になって焦ることもないと思います。勉強は短時間で一気に詰め込むと忘れるのも早いので、地道にコツコツと積み上げていくのが良いと思います。

フェリス女学院大学音楽学部音楽芸術学科合格 T.Tさん

Q:進学する大学を教えてください。また、その大学で何を学びたいですか?
A:フェリス女学院大学に進学します。音楽学部に入学するので、音楽について色々なことを学びたいと思っています。
Q:稲門高等学院の授業(先生)はどうでしたか?
A:授業はとても分かり易く、丁寧に教えてくれたので、マイペースに授業を受けることができました。
また、受験直前に授業科目を変えることになったのですが、すぐに対応してくれたのでとても助かりました。
Q:稲門高等学院で思い出に残ることは?
A:友達とお昼を一緒に食べたりして楽しくすごしたこと、先生たちと色んな話ができたことが思い出に残りました。
Q:これから受験する後輩たちにアドバイスをお願いします。
A:少しでも興味がある大学があれば、早めにオープンキャンパスに行ったりして、少しでも早く志望校を決めることをおすすめします。私は、受験間近に大学と受験方法を決め、もっと早く決めて勉強していればよかったと何度も思いました。そして、稲門は先生との距離が近いので、質問などたくさんするといいと思います。
  • 入学・見学・資料請求 随時受付中

    メールフォームからのお問い合わせはこちら

  • お電話でのご相談・お問い合わせは

    0120-88-1230 受付時間9:30~18:00 / 土日祝定休